旬の魚

いま仕入れるべき!最も脂がのった「寒ブリ」

    いま仕入れるべき!最も脂がのった「寒ブリ」

    いま仕入れるべき!寒ブリ

    \飲食店の皆さま/ ◎いま仕入れるべき「寒ブリ」◎ この時期いちばん脂がのった寒ブリの 季節がやってきましたね~~~っ! 動画は山口・萩の天然ブリ!!! 身はふっくら!色味よし! ハリもありますっ!(*´▽`*) クセもなく脂がよ~くのって大好評です! 魚ポチでは毎日さまざまな産地から ブリの入荷があります(*^^)v あの有名な富山・氷見や新潟・佐渡をはじめ 石川や千葉・銚子、長崎・対馬など 毎日の水揚げのなかで おススメしたい産地のブリを バイヤーコメント付でご紹介していますよ~っ! お刺身や鍋物、しゃぶしゃぶなどに! 丸魚体はもちろん、半身、四分一まで! 飲食店さまの用途に合った 旨いブリが見つかるハズ!(^^)v 一度魚ポチをご覧くださいね(^_-)-☆ ご注文お待ちしております! ————————– ▼飲食店様向け 【魚ポチ】ご登録はこちら(無料) https://goo.gl/GEjga8 飲食店専門の鮮魚の仕入れ「魚ポチ」 翌日配送、1尾から注文OK!! ▼個人のお客様向け 【サカナバッカオンライン】 http://store.sakanabacca.jp/ 魚ポチ商品も一部ご提供中☆ ————————–

    飲食店鮮魚仕入れの『魚ポチ』さんの投稿 2017年1月22日

    寒さ厳しい冬のいま。最も脂がのった“寒ブリ”がおいしい季節です。お刺身やしゃぶしゃぶ、ぶり大根、照り焼きなどブリは多くの飲食店さまにとって欠かせない冬の定番メニューのひとつ。日本人は古くからなじみの深い魚ですね。

    ところで、冬になると“寒ブリ”と言いますが普通のブリとなにが違うのでしょうか。
    ブリは養殖・天然ともに1年中出回りますが、寒ブリは寒中の時期に獲れるブリのことをいいます。寒中とは「寒の入り・1月5日頃」から「寒明け(節分の翌日)・2月4日頃」のこと。ただしこれは旧暦で決めた呼び方なので、現在では12月~2月が寒ブリの時期となります。

    寒ブリは、春の産卵に向けてたっぷり栄養を蓄えており脂のりも抜群。濃厚でとろけるような味わい、ほどよく締まった身の食感がたまらなく美味です。ブリという名前は「あぶら」→「ぶら」→「ぶり」と、脂がそのまま名に由来した話もあるほど(諸説あります)昔から脂が旨い魚としてたくさん食べられてきた魚なのです。

    魚ポチでは毎日さまざまな産地からブリの入荷があります。有名な富山 氷見や新潟 佐渡をはじめ石川や千葉 銚子、長崎 対馬など。毎日の水揚げのなかでおススメしたい産地のブリを、バイヤーのコメントとともに紹介しています。お刺身や鍋物、しゃぶしゃぶ向きなど種類も豊富。また丸魚体や半身、四分一にしたブリなど飲食店さまの用途に合った旨いブリを幅広く揃えています。

    もうすぐ終盤をむかえる寒ブリ。1年にこの時期だけのしか味わえないおいしい寒ブリを堪能してくださいね。

    魚ポチバイヤーのコメント
    産地は、青森/新潟/富山/石川/千葉/三重/和歌山/鳥取/山口/島根/愛媛/高知/福岡/長崎/鹿児島など毎日一番おすすめしたい旨いブリを魚ポチで紹介しています!