旬の魚

お刺身鮮度!春のニシン、函館から産地仕入れ

    お刺身鮮度!春のニシン、函館から産地仕入れ

    お刺身鮮度!ニシン

    \飲食店の皆さま/ ◎お刺身鮮度!ニシン!◎ 函館より産地仕入れ!(‘ω’ っ )3 春を告げるお魚ニシンです! 鮮度の証であるウロコはビッシリ! 身と腹もしっかりしています! 旬を迎えたニシンは、脂のノリが抜群ですーっ(''ω'') 塩焼きや煮つけはもちろんおいしいですが、 この時期はダントツ刺身がおススメ! あたたかくなると産卵期に入り ニシンの卵巣、数の子がおいしい時期がはじまります。 産卵期は脂のノリが落ちてしまうので、 刺身で食べるなら、いまが一番おいしいとき! 飲食店のみなさま、一品いかがでしょう(^_-)-☆ ご注文お待ちしております! ————————– 【魚ポチ】ご登録はこちら(無料) http://uopochi.net/lp/pre-register/ 飲食店専門の鮮魚の仕入れ「魚ポチ」 翌日配送、1尾から注文OK!! \今すぐ使える/ 初回3,000円分 仕入れ放題クーポン有! ————————–

    飲食店鮮魚仕入れの『魚ポチ』さんの投稿 2017年2月23日

    春を告げる魚、ニシンの旬がやってきました!旬を迎えたニシンはしっかりした旨み、脂ののりが抜群です。魚ポチでは“お刺身鮮度レベル”のニシンを函館から直接仕入れ。鮮度の証であるウロコはびっしり、身と腹も固くしっかりしています。通常ニシンといえば、鮮度の落ちが早く、産地以外では刺身で食べることが難しい魚でした。ところが近年、流通の発達により新鮮なニシンが少しずつ出回り、刺身で提供する飲食店さまも増えはじめています。塩焼きや煮つけはもちろんおいしいですが、ニシンを刺身で食べることは、お客さまにとってはまだ目新しい食べかた。まずはお刺身で一品、いかがでしょう。

    魚ポチ産地仕入れのニシンが人気なのは、鮮度以外にも“国産のニシン”というめずらしさもあるかもしれません。実はニシンの水揚げは減少の一途を辿り、幻の魚と呼ばれるまでに不漁続きでした。「あれ?ニシンって幻の魚だったの?」と思う方も多いかもしれません。たしかにニシンの卵巣である数の子は一年中ありますし、子持ちニシンも豊富に出回っていますね。ところが大半は輸入もので、国産ニシンは希少で高級なものでした。近年やっと国内の水揚げ量が増えはじめ、ニシン復活の兆しがみえてきたのです。もどってきた国産ニシン、旬の味わいをありがたくいただきましょうね。

    魚ポチバイヤーのコメント
    鮮魚で出回る脂ののったニシンは1月~2月とごく短期間。暖かくなると数の子が出始めます。刺身で食べられるのは今だけです!