旬の魚

今が旬の国産養殖サーモン「生銀鮭」

    今が旬の国産養殖サーモン「生銀鮭」

    活〆佐渡荒海サーモン(国産養殖「生銀鮭」)

    \飲食店の皆さま/ 昨年大好評いただいた、 国産養殖「生銀鮭」のシーズンが 今年もやってきましたー!(≧◇≦) いま売れ筋は、 新潟の活〆佐渡荒海サーモン!☆ 国産魅力はなんといっても、 鮮度の良さ!ぜひ、お刺身で!(^^)v 養殖なのでクセが強くて脂っこい…? と思いきや、ほどよい脂ののりにしっくり。 クセもなく鮭の旨みをしっかり味わえます! 身色はハっとする鮮やかなピンク色!( *´艸`) 刺盛りの見栄えもばっちりですね~♪ バター焼きやムニエル、フライもGOOD! 身がやわらかいので、ふっくら仕上がりますよ! 魚ポチでは7月頃まで安定供給しますので、 国産生銀鮭を目玉とした販促フェアは、 飲食店さまの取り組みとしておススメ(^_-)-☆ ご注文お待ちしております! ————————– 飲食店専門の鮮魚仕入れ「魚ポチ」 ▼ご登録はこちら(無料) uopochi.net/lp/strange/ 翌日配送、1尾から注文OK!! ————————–

    飲食店鮮魚仕入れの『魚ポチ』さんの投稿 2017年5月22日

    昨年、飲食店の皆さまより大好評いただいた国産養殖「生銀鮭」のシーズンが今年もやってきました。銀鮭といえば養殖物がほとんどで、チリ産銀鮭(通称:チリ銀)が有名どころ。朝食でお馴染みの「鮭の塩焼き」によく使われる、あの鮭がチリ銀ですね。一般的には銀鮭は焼き用というイメージがありますが、近年の“国産養殖"ブームにより、お刺身で提供する飲食店さまが増え、生食用メニューも広がってきました。 国産の魅力はなんといっても、鮮度の良さ。海外から冷凍輸入される銀鮭とは違い、水揚げ当日に加工・出荷するため、新鮮な状態でお届けしています。養殖物はクセが強くて脂っこいのでは…?というギモンの声もたまにお聞きするのですが、食べてみると、ほどよい脂ののりが驚くほどしっくり。クセもなく、鮭の旨みをしっかり味わえます。身色は思わずハっとする鮮やかなピンク色なので、お刺身盛り合わせの一品に加えると色がよく映え、見栄えもばっちり。お刺身だけでなくバター焼きやムニエル、フライもおすすめ。身がやわらかいので、ふっくら仕上がります。 さらに生銀鮭の魅力をもう一つあげるならば、今だけしか食べられない"季節限定モノ"だということ。銀鮭はとっても繊細でして、一定の水温でないと育ちません。そのため出荷時期が限られ、6~7月が水揚げのピークとなります。国産物を生で食べられる期間は、実はあっという間なのです…。でもだからこそ、旬なものを食べたい需要が高まる時期でもありますよね。魚ポチでは6~7月は安定的に入荷がありますので、国産生銀鮭を目玉とした販促フェアは、この時期の飲食店さまの取り組みとしておすすめです。

    鮭の養殖技術は、生産者たちの試行錯誤により年々改善され、日本人好みの品質へグレードアップしています。魚ポチでは、宮城「宮城サーモン」新潟「佐渡荒海サーモン」を掲載中。ぜひいろいろ食べ比べしてみてくださいね。いっぱい食べて、国産養殖鮭をもっと盛り上げていきたいですね!

    魚ポチバイヤーのコメント
    最近やっと定着してきた国産養殖銀鮭。そのなかでも品質の良いものを選んで仕入れています。バイヤーイチオシは、豊かな漁場環境で育てられている佐渡荒海サーモン。魚ポチはサーモン特集に特に力を入れておりますので、ぜひご覧くださいね!